前の彼氏と付き合うまでは、とっても普通だと思っていました。
私の中にドMの血が流れているなんて、少しも考えた事がありませんでした。
前の彼氏とは、大学を入学してからのお付き合いになりました。
アルバイト先で知り合った人なんだけど、とても頼もしい人だし優しかったし、フィーリングもバッチリって感じでした。
大人の関係を持つようになったのですが、そこで調教を始められたのです。
最初は驚いてしまったのですが、調教されていくとどんどん淫乱な自分になっていくのに気が付きました。
私はこんなにエッチの女の子だったの?って思ってしまうぐらいだったのです。
とても上手に、私の肉体と心を蝕んでいきました。
いつしかドMの血が騒ぐようになるぐらいに、私はすっかりとクリトリスを開発されてしまったようです。
特に大好きだったのが、クリ拷問でした。
上半身も下半身も縛られて、動けなくされてクリ吸引をされるんです。
クリちゃんを吸引されて、クリ肥大になると敏感になるんだって彼氏が言っていました。
実際やってもらったら、その通りでした。
吸引ポンプで吸われていくと、それだけでも激しい快楽だったのですが、肥大したクリちゃんは激しいぐらいの敏感な反応を見せてくれたのです。
そこからはクリトリスローターを使って、攻め続けられてしまうのでした。
私が絶頂を迎えそうになると、ローターを止めてしまったりもしてじらしてきます。

かと思えば、絶頂を感じているのに更におもちゃを使って刺激を続けたりもしました。
体が震えてしまうし、意識がなくなるほどの快楽を味わうことができていました。
でもステキなパートナーだった彼氏が、転勤になって別れてしまったのです。
こうなるとまたクリ攻めをして欲しい、私のエッチなクリを刺激して欲しい、そんな思いを強く持つようになってしまったのでした。

 

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